2006年5月12日 (金)
日本橋 印度風カリーライス 1
さぁ始まりました! 「我が食い道五十三店」シリーズ。
私の「食い道の起店」は、日本橋室町の「印度風カリーライス」です!!
この店はマスコミ取材拒否店。 そのためグルメ向けの雑誌、Mook等には、 まず登場しません。
以前は勤務先の近いサラリーマンと、一部のカレーファンにしか知られて いなかった店なんですよ。
ところが最近では多くのカレーファンがブログで紹介するようになり、結構 知れ渡ってきました。
ある程度語り尽くされた感も出てきましたが、私もカレー好きの一人として、 この店を語らせていただきやしょう。
★お知らせ
「印度風カリーライス」は残念ながら、2007年6月に 閉店しました。
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コメント
ヒロキエさん、こんばんは。盆休みのまとまった時間を利用して、ここぞとばかりに4月初回からの過去ログを読ませて戴いております。
5月31日のブロガー・・・では、私自身も色々考えさせられました。
「金を払ったからオレは客ダァ ってな態度するやつはろくなサービスに出会えないやね」
あいまいな記憶で不正確ですが、テノール歌手・藤原義江氏の言葉として、妹尾河童氏の著作にあります。
しょうもないと自分には思えることでも、相手にとっては大事なことかも・程度はあれど、話し合うことって必要だなぁ と思いました。
投稿 イチロー | 2006年8月15日 (火) 00:43
イチロー様 こんにちは。
コメントの付いていなかった漫画へコメント付けて下さいまして、まことにありがとうございます(^^)
そうですね。人間はやっぱり勘定の動物じゃなかった(笑)感情の動物ですからね。
先日、初めて訪れた築地のとあるお寿司屋さん。
最初はご主人ムスッとしながら握っていたのですが、一言二言、こちらから声をかけているうちに打ち解けてきて、その内とても和やかな雰囲気になりました。
帰り際に「ここの寿司って、写真撮ってもいいの?」と聞いてみたんです。
そのご主人の答えは「俺そういうのって、とても嫌なんだよ。でもー、旦那さんだったらいいや。今度、何でも撮ってよ」と。
やっぱり最初は言葉を交わし合って、心の交流も出来た上でなら、大抵は許してもらえるんじゃないかと思います。
あとはーーー「可愛い女の子だったら撮ってもイイ」とか言ってましたよ。
ま、そんなもんです(笑)
投稿 ヒロキエ | 2006年8月15日 (火) 15:37
こんにちはヽ(´ー`)ノ
ヒロキエさんのマンガはすべてファンですが、
この「印度風カリーライス」のシリーズが特に好きです。
特に店員さんの表情がたまりません。定期的にリピートしたくなります。
投稿 nyaまたはk2002 | 2006年9月27日 (水) 21:01
nyaまたは2002様 こんばんは
ありがとうございます。
そうですか。
こういう一癖も二癖もある様な顔が、お好きなんですな(笑)
いずれまた新作にも、この手の顔を登場させましょう。
投稿 ヒロキエ | 2006年9月27日 (水) 22:46