銀座 岩戸 3
お蔭様を持ちまして、この7月、
“1ヶ月間連続記事 更新”を達成することが出来ました!
私としてはブロガーになった以上、一度はやっておきたかった
ことですので、今は爽快な達成感に包まれております。
皆様、応援、誠にありがとうございました m(__)m
8月は、ほんの少しゆったりと更新して行くつもりです。
さっそく明日は休むんだもんね(笑)
復帰後にまた、よろしくお願いいたします~。
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お蔭様を持ちまして、この7月、
“1ヶ月間連続記事 更新”を達成することが出来ました!
私としてはブロガーになった以上、一度はやっておきたかった
ことですので、今は爽快な達成感に包まれております。
皆様、応援、誠にありがとうございました m(__)m
8月は、ほんの少しゆったりと更新して行くつもりです。
さっそく明日は休むんだもんね(笑)
復帰後にまた、よろしくお願いいたします~。
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「東京バルバリ 隅田川花火大会 屋形船ツアー」
私が全然、知らないうちに、無断でこの野郎が
私の分まで申し込んでしまっていた(笑)
何だ、コノヤロー!と思ったが、話を聞くと この屋形船には、
やまけんさんが参加するという。
うぉっ、未だ会ったことが無い、あの有名な超大物ブロガー、
やまけんさんが来るのか!
そりゃ~ぜったい参加だ! でかしたぞ、クマ二郎!!
そして迎えた当日。
屋形船を出す店の待合室で、美しい奥様を連れた浴衣姿の
やまけんさんとご対面~。
屋形船の中でも、座った位置がやまけんさんと背中合わせ。
一緒になった佃の旦那さんと4人でロメスパ談義。
ジャポネのメニューの中で、理事長を食べるには
何が一番キツいか?
名古屋のあんかけスパはどこの店が美味いか?
新潟イタリアンなら、長岡フレンドを絶対食べてみるべきだ。
などなど。
もう~最高に楽しい ひとときでございました。
「東京バルバリ」小池シェフが、徹夜で作って下さったお重、
「特製バルバリ弁当」と、その他の料理については、御存知
こちらのブログに詳しく書かれております。
↓
「やまけんの出張食い倒れ日記」
あれっ!? あの野郎、いつの間にか顔出しで…(笑)
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今日はど~うしても時間が取れなくて、大崎さんの似顔絵に
取りかかれませんでした。
制作途中の投稿で、すみませ~ん。
この日の同行者は、華麗叫子さん、まさぴょんさん、くにさん、
ロレンスさん、ぶれいぶさん、takapuさん
皆さんの顔を描くのも、ちょっとくたびれてるので割愛ネ(笑)
今回の記事内リンクは、「門次郎」記事をアップしてる人のみです。
さる7月26日、フードジャーナリスト会議に参加してきました。
スピーカーは東京カレー番長の水野仁輔さん。
会場で振る舞われた水野さんのお手製の
「一晩漬け込むポークカレー」。
↓
つきじろうさん、のむのむさん、kisakoさんも初参加。
この後、「日本一ラーメンを食べた男」大崎裕史さんと、
総勢8人で六本木「門次郎」へ。
ラーメン談義に花が咲いた楽しい一夜でした。
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銀座Velvia館 8Fにある
「インディアン・ケバブ・バー・シターラ・アグニ」
「ゴア風エビカレー」は正式名「ゴア・プローン・カレー」
ココナッツミルクの甘味とタマリンドの酸味を生かした
ゴア・スタイルの海老カレー
「ポーク・ビンダロー」
酸味のある南インドのポークカレー
「サフラン・ライス」
カシミール地方の最高のサフランを炊き込んだ
芳醇な香りのライス
以上、メニューからのメモ書き
★ カレーリーフマン記事 (表参道店)
4コマ目、左上に見える付け合せ、上から
グリーンチャツネ
マンゴーチャツネ
ミックス・スパイス
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1コマ目…常連さんが見えた場合、サラダには「生ハム」と
「スモークサーモン」が付く?
2コマ目…以前「古川①」では、これを「青沼カレー」と紹介。
正式名は「ほうれん草と季節の野菜カレー」。
4コマ目…「食い道をゆく」始まって以来の初のカツカレー紹介。
この店のカツカレーは普通じゃございません。
ほとんどの人が最後まで完食できないのです。
でも、こちら“カレーリーフマン”の評価は………???
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1コマ目と2コマ目の、NOBLEさんの記事
3コマ目の、NOBLEさんの記事
同じく3コマ目の、つきじろうさんの記事
NOBLEさんのご冥福を、
謹んでお祈り申し上げます。
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2種類のライチ。
グリーンライチー(妃子笑:ひししょう) 5〜6月上旬
レッドライチー(黒葉:くろは) 6月下旬
ともに海南島産だそうです。
さて先日、銀座アスター恒例の
「グルメの会」が催されました。
今回、私とともに参加したのは、この男と、こちらの女性。
そして緊急参戦の、このお方(7月14日の記事)
詳しくは上記3つのブログ記事でどうぞ。
★お知らせ
本日7月25日発売の雑誌「anan」に、
「ゴージャスカレー姉妹」の華麗叫子さんが登場!
必見の写真付きで掲載されていますよ~!!
★お詫び
昨晩からココログがメンテナンスに入りました。
私のブログは、どうした訳なのか、コメント欄に前回、自動的に
表示された「メンテナンス中のため、コメントをご利用いただく
ことができません」という、お知らせが、今回は表示されませんでした。
このため、コメントを寄せていただいた方々に、多大なるご迷惑
をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
m(__)m
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私、実は挽肉の塊タイプの料理は、
あまり好んで食べない人なのです。
例えばハンバーグ、メンチカツ、ミートボールなどなど。
でもそんな私が、
ちょくちょくハンバーグを食べに行く店。
それがここ。
銀座2丁目、昭和通り沿いにあるハンバーグ専門店。
「 AOI 」(エーオーアイ)。
18種類の“秘密”の素材を使って完成させたという特製
ソースが、他店では味わえない強い個性となっています。
「お店の名前は、アオイ?」
と、店長に質問したところ、
「『愛する人と お腹 いっぱいに』という意味で、
店名はエーオーアイです」
との答えが返ってきました。
1コマ目は夜の外観。
2コマ目と4コマ目はランチメニュー。
3コマ目は「月替わり:4月のハンバーグ」。
何とも統一感の無い4コマですね(笑)
ハンバーグがあまり好きではない私のオススメ店。
ハンバーグ大好きの方がおりましたら、是非とも「AOI」へ。
食べた感想をお待ちしております。
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白金「福わうち」へ行くと、必ず食べるメニュー。
「社長納豆」。
久々に先月、「福わうち」へ。
4人でフードジャーナリスト会議の帰りに訪れました。
同行者は、この人と、あの人と、こちらの女性。
「社長納豆」の他には、どんなメニューがあるのかは
上記3人のブログでどうぞ~。
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「ババガンプ シュリンプ」は海老をメインとした
アメリカン シーフードレストラン。
1995年 アカデミー賞受賞映画「フォレスト・ガンプ」をテーマに
している店なんだそうな。
その詳しい内容は、経営母体のサイトに書かれております。
文中の「ババの意志を継ぎ」という箇所が、
プロレスファンを
泣かせるところですよね(?)
この豊州店は、水道橋店(ラクーア 1F)よりも、ゆったりと
広いスペースで食事できるのが魅力。
「ただ海老だけを、ひたすら食べたい!」
そんな願いを持つ人に、最適なお店なんですヨ~。
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またもや悲しい閉店ニュースです。
昨日、お伝えした「八京」と同じ、新橋駅前ビル1号館1Fにあった
カレー店「玄氣カレー」が閉店しました。
過去には、あの方やこの方が記事にしていた店です。
健康を気遣った五穀(大豆、押麦、いりごま、玄米、キヌア)と
白米と発芽玄米をミックスしたライス。
カレーは野菜、果物、スパイスを長時間煮込んだ、刺激の
少ない胃に優しいカレー。
「身体だいじにしていますか?」という表題を店内に掲げる
健康志向の強いカレー店でしたが、店主自身の病気治療の
ために閉店するという何とも皮肉な結果と
なってしまい、誠に残念です。
ただ、この「玄気カレー」。
今回の「閉店」という事態にならなければ、私のブログに
登場することは、おそらく無かったと思います。
その理由
① 店内の写真撮影が禁止となってしまった
② 漫画のみで表現するほどのエピソードと、思い入れが無い
という訳なのですが、
「閉店」してしまった今、写真撮影がOKだったころの写真を
集めて制作して、いわゆるひとつの記録として残してみようと
思い立ったのでございます。
この4コマで使用した写真は、どれも2005年12月、
カメラ付き携帯で撮影したものばかり。
まだブログは始めていませんでした私。
必見は4コマ目。
ほらね~当時はあったんですよ「サバカレー」。
ねっ、嘘じゃないでしょう?
これ証拠写真です。
それと3コマ目なんですが。
これ明らかにピンボケ写真です。
でも実際には、もっと、もぉ~っとヒドい、ピンボケ写真
だったんですよ~!
photoshopの機能と、イラスト技で描き込んで、
ここまで何とか料理の形態が分かるまでに修正したんです。
ちょっと大変だったんです、この3コマ目は。
(というように失敗を、自慢の材料に変えてしまう:笑)
本当に「閉店」は残念なニュースですが、
この店のファンの皆様、朗報です!
もともと「玄氣カレー」の経営母体は新橋1-9-2-B1にある
「大皿料理 たんと」。
(とらふぐ亭の向かいです)
秋にはこの店が「玄気カレー」に変身するらしいのです。
良かったですねぇ~。
でも「サバカレー」はたぶん復活しないと思いますので、
それだけは期待しないでね(笑)
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創業から約40年。
新橋駅前ビル別館1Fにある、カウンター6席のみの小さな店。
オバチャン一人で営業しているラーメン店「八京」。
昨年、紹介したこの店の近くにあります。
ここのラーメンを食べると、あの’80年代、
荻窪を中心として火が点いた“第一次ラーメン・ブーム”の
懐かしき時代を思い出します。
荻窪から去った「丸福」。
現在は浅草で営業する“柴田店主の”「恵比須ラーメン」。
閉店してしまった神保町「ピカ一」、六本木「大八」、
蔵前「新雅」、国立「越前屋」…などなど。
これらのラーメン屋さんの名を聞いて、
あぁ~懐かしいなぁ~と思える方。
是非一度この「八京」へ足を運んでみて下さい。
あの’80年代の懐かしきラーメンの味がします。
このお店、今までに何度か、テレビ・雑誌等
マスコミからの取材を申し込まれたことがあったそうですが、
一度も応じたことは無いとか。
これぞ“知る人ぞ知るラーメン” 「八京」。
一杯 450円。
ラーメン好きなら、知っておくべき店ですぞぅ~。
住 所
港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館 1F
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シッカタブリは よしましょう(ぷっ
あ、この店、今年4月にオープンした、ラーメン屋さんです。
銀座2丁目「銀座Velvia館」7Fにある「銀座 五行」。
55aiaiさんに「行ってみて!」と何度も勧められたので、
仕方なく行ってまいりました(笑)
内心では「何だよ今さら『一風堂』ブランドの『五行』なんて~、
西麻布の店へは、さんざん行ってるよ、焦がし味噌だろう~」
ってな調子で、テンション上がらないまま行ったのです。
ですが、出合い頭に出された、お通しを見た瞬間、
「んんっ!こんな珍しいもんが食えるなんて!!
この店はエエ店だぁ~!」と、即座に改心。
さてこの「びな貝」だか「三角びな貝」だかの小さな巻貝。
図鑑で調べても出てこないんですよ~。
私としては、これは「シッタカ(バテイラ)」、
或いは「オオコシダカガンガラ」の
どちらかなのではないか?と…。
でも結局のところ、よく分かりませんでした。
これらの貝の九州特有の呼び名なのかもしれませんネ。
味は苦味も少なくて、どんどん食べ進んでしまう
美味なる貝で御座いましたヨ。
さて 肝心の5種類のラーメンは↓
これ一気食いしました。
当然 全品ハーフサイズです(^^;
そういえば、このVelvia館では、
あの方と、その方が、館内でバッタリ出会って
ハグした、なぁ~んてエピソードも、あったっけ!
ちよっと客の入りが芳しくなくて、心配なVelvia館。
これからはちょくちょくと応援に
訪れてみようかなと思っております。
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今年も、いよいよですね~。
銀座1丁目「岩戸」の看板メニューが食べられる
嬉しい~季節の到来。
皆さんはもう、お食べになりましたか?
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赤坂にあるオーガニック・カフェ「ファンソン・カフェ」にて、
「このブログがすごい!BLOG」のオフ会。
参加者は主催の、岡部敬史さま。
「このブログがすごい!」立ち上げ時からの、岡部さまの
良きパートナーである後藤貴功さま。
そして!
この方がいなかったら、この本「このWeb2.0がすごい!」は
出せなかったそうです。
私も心から感謝!
「日経エンタテイメント!」編集長、大谷真幸さま。
同じく「このWeb2.0がすごい!」の完成に尽力した、
スマイルさま、改め武田タケさま。
そしてこれまた、お世話になっているサイト「スゴブロ」を、
制作した、美人Webクリエイターの、asami 様。
ブロガー側の参加者としては、
2006年版、第7位 我がブログの美しき母上、蓮花さま。
2007年版、第4位 「動物チラリズム」の管理人
構成作家、やきそばかおる様。
アメブログランプリ特別賞「シュミ2」べんぞう様。
岡部さま執筆の日経BPセカンドステージで紹介された、
おなじみの、ぶれいぶ様。
同じく、おなじみ“築地の暴食王” つきじろう様。
昨年末、私も紹介していただいた「このWeb2.0がすごい!」
の制作に携わった方々と、感動の初対面。
感謝の思いで胸いっぱい。
また普段、あまり接触の無い、食べ物系以外のブロガーの
皆さんとも接することが出来て、またいつもとは
違う新たな刺激を受けたオフ会でした。
参加者の皆様、誠にありがとうございました。
そして、当日お世話になった、このお店「ファンソン・カフェ」。
赤坂のちょっとした裏道にあって、
少し分かりにくい場所にあります。
誰か分からなくなって、たどり着けないんじゃないかな~と
秘かに心配していましたが、やはりいました、
たどり着けない人が(笑)
店内にある大型モニターでネット閲覧できるため、皆で各人の
ブログを解説付きで見ながら、お喋り。
私としてはこのお店、酵素玄米が食べられるとのことで、どんな
ものなのか当日まで、わくわく楽しみにしておりました。
皆さんの話を聞いていることに夢中で、ついついお店の方に
聞きそびれてしまいましたが、後半に出てきた、のり巻きが、
おそらく酵素玄米であったと思います。
固めよりも柔らかめの御飯が好きな私には、
まさにモチモチ食感の嬉しい美味しさ。
そのものズバリ!の私好みでした。
当日限定メニューとして作ってくれた「納豆とコウヤ豆腐の
麻婆豆腐」も、これまた私好みの実に面白い料理。
今度また日を改めて、じっくりと味わいに行くつもり。
「ファンソン・カフェ」様、またいずれ伺いますので、
よろしく お願いしま~す。
追 記
8月下旬、ランチでカレーを食べました。
「酵素玄米の奄美カレーセット」です。
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1コマ目…店内に入って、
席に誘われて着席。
テーブル上の様子は、こんな感じです。
2コマ目…デゼール
「ペッシュ マリネし、ジュレとクスクス仕立ての
グラスをのせて」
ペッシュとは桃のこと。
数種類の桃が入ってました。
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3コマ目…クイズです。
1~17番までの、チーズ名を当てて下さい。
全問正解しなくとも、正解率トップの方には、何か
イイことがあるかも?
(もしも全問正解者が多かった場合には、厳正…
ではなく、いい加減な抽選で1名に)
割と見ただけで、分かり易いチーズが多いです。
コメント欄に1番ナニナニ、2番ナニナニと書き込んで下さい。
あ、でもプロの人とか、チーズソムリエさんは、ご勘弁ネ(笑)
それからコメントの書き込みを、初めてする方は
メールアドレスを忘れずに入れて下さい。
連絡取れないと無効になっちゃうぜ!
↓ 3コマ目を大きくした写真(ポチして見て頂戴)
答えは(たぶん)明日、発表しま~す。
期限は本日一日のみのクイズ企画ですヨ!
ムヒヒヒ、分っかるかなぁ~?
ヒントは…全部、フランス産のチーズです。
って、当たり前か(笑)
★はい、締め切りました。
クイズの正解はコメント欄の一番下で発表してます!
それでは参加者の順位発表で~す。
1位…正解率 59% 55aiai
2位…正解率 53% 早坂、kisako
1位の人だけに、ご褒美を差し上げるつもりでしたが、
こんな変なクイズに参加してくれた心意気を買って、
1位&2位の3名の方には、もれなく、来月あたりに…。
まだ秘密だが…むふっ???
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2コマ目…アミューズ
赤ワイン使用のサングリアをカキ氷状に。
ドライアイスでの、モクモク演出が楽しい。
3コマ目…福島産完熟トマト
手ガ二と共にミルフィーユ仕立て ペルジュテソースを添えて
J・ロブションを代表する前菜料理。
4コマ目…鹿児島産フレッシュグリーンピース 冷たいヴルーテにし、ミント風味で
メインの前の一品(ひとしな)。
器の底にミントゼリーが入った冷製スープ。
5コマ目…ブルターニュ産オマール海老 南仏野菜とともにココットで蒸し焼きに
一緒に調理されているジロールダケも美味。
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恵比寿ガーデンプレイスにあるシャトーレストランの2F。
「ガストロノミー、ジョエル・ロブション」。
今回からシリーズでアップしていきます。
同じく2Fにある「ルージュバー」はウェイティングバー。
バーのみの利用も可能だそうです。
下戸の私は辛口の、ジンジャーエールを頂きました。
★お知らせ
あの“暴食王”つきじろうが、日経BPのサイト
「セカンドステージ:大人のブログ探訪」に登場!
もちろん“大食い男”としてではなく(笑)、
築地をテーマにした「春は築地で朝ごはん」が、
優良ブログとして紹介されたのです。
つきじろう殿、誠におめでとうございます!!
★もう一つ お知らせ
あの「ひるどき日本ランチ日記」のtakapu氏が、このほど
青森県弘前市で設立された「じょんがら御膳検討委」の
委員長に就任!
フードコーディネーターとして、これからより一層のご活躍を
期待しております!!
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マル海(まるかい)ラーメン
これ本当にラーメンなの?
細うどんじゃないの?
と、思うくらいのラーメンらしからぬ麺と、和風味のスープ。
青森を代表するチョ~個性的なラーメン。
私の苦手な「醤油の酸味」が立っているスープ。
けれども何故か青森へ行くと、ついつい
食べに行ってしまう不思議な魅力を持つラーメンだ。
くどう ラーメン
とっても素直な醤油味の、正統派ラーメン。
豚骨と、イワシの焼干しがスープのベースだというが、豚骨の
動物的な味わいは弱く、魚風味が際立っている。
麺は細めの縮れ麺で、スルスルと腹の中へ収まってしまう。
青森市ラーメンの特色
「日本そばのツユ」との垣根が非常に低いスープ。
ひつこくないので、毎日食べても
飽きが来ないタイプのラーメンと、言えそうだ。
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かなり以前からコメント欄で、「食いてぇ~!食いてぇ~!!」と
連発発言していた憧れのフジツボ。
本日、青森への弾丸ツアー決行により、遂に食べることが
出来ましたぁ~!
フジツボは青森以外では、あまり食べないという海産珍味。
青森へ行けば、6~9月の間に食べることができるんですね。
青森市文化会館の裏手にある、この「秀寿司」さんでは、
ランチタイムでも食べることが出来るのです。
遂に口にすることが出来た、青森の珍味フジツボ!
その味はカニのようでもあり、エビのようでもあり、ウニのよう
でもあるし、卵黄のようでもあります。
これらが渾然一体となって、マイルドになった様な味わい。
私が食べた3個のフジツボの内の1個は、さらにアサリのよう
な風味がしました。
ホヤと比べると、フジツボの方が
はるかに万人受けする味だと思います。
器の上でフジツボの身をほぐしてみると、こんな感じ。
↓
フジツボはエビ・カニと同じ、
節足動物の甲殻類に分類されるそうです。
だからエビ・カニに近い味なのかもしれません。
食べ終えて殻だけ残った状態。
↓
フジツボだけを食べて店を出るのも申し訳ないと思ったので、
握り寿司一人前も注文しました。
大満足の青森・弾丸ツアーランチでした。
って、例によって、これだけでは終わらないんだけどね(笑)
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「特選ヒレ」を食べた後に、「特選ロース」を食べるべし!
お腹と財布に余裕があったら「特選タン塩」も食べましょう。
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シンガポールのトースト「カヤトースト」とは、ココナッツミルク、
卵、パンダンリーフ、砂糖で作られたカヤジャムを、バターと
一緒に、焼いたパンに塗ったもの。
1年前までは横浜・関内に、この「カヤトースト」を出す店が
唯一あったのですが、残念ながら閉店。
私はとうとう食べれず仕舞いで、がっかり。
ところが昨年秋、「ららぽーと豊州」内に「カヤトースト」の本家
「ヤクン・カヤ・トースト」が日本初上陸!
うわっそりゃ~嬉しい~、今度こそ行くぞー!
と思っていながら、なかなか行くことが出来ず、
この7月に入って、ようやく初めて訪れることが出来ました。
食べた感想としては…。
トーストにバター塗って、栗きんとん乗せて食べたら、
これに近い味になるかなぁ~って感じ。
食事というよりも、オヤツを食べているような感覚でした。
ともあれ私が知っている限りでは「カヤトースト」が
食べられる唯一のお店がここ。
パン好き、スイーツ好きの方には是非一度、
試してみてもらいたい一品でありま~す。
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この人の要望で、銀座「葉景乃」へ。
同じチームのこちらの人も参加。
その上、あの人まで加わって、或る計画について密談。
とは言っても結局、全く関係ないお喋りばかりして、二次会の
「GIN」へなだれこみ、皆で飲んで歌って解散しました。
以前、この記事で「焼いたホヤを食べたい」と書きましたが、
今回は同行のお三方にも「焼いたホヤを食べる」道連れに
なっていただき、その上「ホヤの体内水を強制的に飲ませて
あげる」という、とっても楽しいイベントにも
お付き合いしていただきました。
「葉景乃」を出る直前に主人が「あ、これ忘れてた!」と言って
急いで小さく握ってくれたのが、初夏の味わい「新子」。
変な「ホヤ企画」が無かったら、普通に美味しいお寿司を食べて、
幸せに終わった食事会だったことでしょう。
ブログネタを考えると、なかなかフツーでは終われない体質に
なっているのかもしれません(笑)
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六本木「57:フィフティセヴン」で食事会。
メンバーは
放送作家:わぐりたかし 様
ライター:内田麻紀 様
オフィスK2M 代表取締役:村上 由 様
TV番組プロデューサー:食いしん坊 S 様
皆様、楽しいお食事のひと時を、
ありがとうございました。
3コマ目…ポークチョップのグリル 林檎の香り
4コマ目…ラムチョップの
ロースト・バーボン風味のレーズン添え
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「あたまライス」って何か?
それはカツ丼の具と、ライスを分けて出すもの。
具の方を「アタマ」という。
更に「アタマ」には、「ないアタマ」と、「あるアタマ」がある。
それを詳しく知りたい方はこちらへ。
「豊ちゃん」の名物はカツカレー。
かの道場六三郎さんもススメていらっしゃる。
やっぱりカツカレーが見たかったぜ!
という方はこちらへ。
卓上にはソースや七味と一緒に「和からし」が置いてある。
フライものにつけて食べるためなのだが、
この「和からし」、程良く鼻にツーンときて、
「アタマ」につけて食べると最高に美味しいのだ。
しかし「カレー」や「ハヤシ」にも、
「和からし」って合うのだろうか?
さてどうなんでしょう?
誰か試してみて頂戴(^曲^)
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「叙々苑 游玄亭 有楽町マリオン店」
この店へ行く方々へ、3点注意。
その 1
必ず「特選」と名の付く肉を注文すべし
普通の肉を注文しては、普通の「叙々苑」になってしまいます。
せっかく「叙々苑 游玄亭」へ来たのだから、必ず「特選もの」
を注文して、味わってみて下さい。
その 2
「特選ヒレ」→「特選ロース」の順で食べるべし
これを逆の順で食べないようにして下さい。
「ヒレ」の素晴らしさが分かりにくくなります。
この店では「まずタンから食べる」という
セオリーは、無視して下さい。
真っ先に「特選ヒレ」から食べるべきです。
その方が、より一層、感動できるはずです。
その 3
「塩」ではなく、「タレ」で注文すべし
「特選ヒレ」、「特選ロース」。
ともに「塩」と「タレ」が注文できます。
「塩」だと「コショウ」も一緒に振りかかって出てきますが、
良い肉に「コショウ」をかけるのは逆効果。
素肌美人にわざわざ厚化粧をさせるようなもの。
ちょっと不思議ですが、「タレ」の方が肉本来の美味さを
確実に引き出します。
同行者の記事(敬称略)
USHIZO かぷ samurai
55aiai
abuyasu takapu
くに 華麗叫子
つきじろう kisako ジジ飼い
あな のむのむ 裕子ママ
東京月島夫人
GIRUSAMA
★
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