新橋 竹邑庵太郎敦盛 1

新橋 「竹邑庵太郎敦盛」
ちくゆうあんたろうのあつもり
数年前からこの店の存在は知っていたのだが
初めて入ったのは、わずか1年前
厨房で蕎麦を茹でている女将の愛想の悪さと
昼の混雑時なのに
店内がガラ空きだったことから
これはもう長くはない店だなと
勝手に思い込んで
記事にするのを忘れていた ![]()
ところが どっこい店はまだ健在だった(笑)
あんまり繁盛していない風変わりな店といえば
やっぱり入れなきゃダメだろう
ということで
「築地 やまもと」と、入れ替えで
めでたく(?)「食い道 53店シリーズ」に入店!
ミシュラン二つ星店の「築地 やまもと」を
弾き飛ばして 登場したこの蕎麦屋(笑)
一体どんな蕎麦を出すというのだろうか?
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コメント
まさか53店に新橋のこのビミョーなお店が入るとは!
インテリアで圧倒され、女将さんの説明に圧倒され、
おそらく多くの人が感じたであろうあの気分を
ヒロキエさんがどんな風に紹介してくださるのか楽しみです。
あと遅ればせながら2周年おめでとうございます!
投稿 prayforrain | 2008年4月22日 (火) 00:56
えっとえっと、、、ここなんでしたっけ。
思い出したいけど思い出せません。。。
何か、エピソードがあったような気がするけど。
築地やまもとと入れ替わっちゃったんですか!
ただ事ではない空気を感じました。笑
投稿 55aiai | 2008年4月22日 (火) 01:22
のぼりに揺れる「○○そば」の文字。
ボクも温かい方で裏を返すのを忘れていました(笑)。
投稿 まさぴ。 | 2008年4月22日 (火) 09:28
★prayforrain様 ありがとうございます
昨年「ジャポネ」でバッタリ会って「ミヤマ」でお茶。
帰りの道すがら、この店のことは歩きながら話したよね。
プリンさんは新橋時代に、この店へ行ってるんだよね。
世間に認知されている店よりも、こういう異様な店の方に惹かれるものがあるんよ。
京都の本店にも機会があったら行ってみたいかも
投稿 ヒロキエ | 2008年4月22日 (火) 11:10
★55aiai様
無理して思い出さなくてもエエよ。
5月に入ったら、たっぷりと紹介してやっから。
何てってたって、あのミシュラン二つ星「築地 やまもと」と入れ替わる位の素晴らしい店なんですからね!(ぷっ
いずれ「じぶん日記」でも取り上げて下さい
投稿 ヒロキエ | 2008年4月22日 (火) 11:16
★まさぴ。様
私は温かい方を先に食べて、次に冷たい方を追加注文しました。
そしたら厨房の女将が「ええーーーっ!?まぁだ食べるのーーーーっ!!??」と大声出して驚いていました(笑)
客に聞こえないように話せない人なんですかね?女将は
投稿 ヒロキエ | 2008年4月22日 (火) 11:20
んん~?へんな名前のお店ですね!
でも蕎麦湯と梅干のおもてなしは嬉しいかも☆
お替り自由ですかぁ~?(ぶっ
どんなお蕎麦が出てくるのか楽しみにしてますねん♪
投稿 あな | 2008年4月22日 (火) 11:26
★あな様
午前中はまたまたココログのメンテナンスでご迷惑おかけしました。
私も全く知らなかったんよ、ごめんよ~。
ここ「竹邑庵太郎敦盛」ってのは京都に本店がある蕎麦屋さん。
ともかく蕎麦も店内の雰囲気も変わってんのよ。
たしかに名前も変わってんね。
鎌倉武士みたいな名前だね
投稿 ヒロキエ | 2008年4月22日 (火) 23:47